【イラスト】LINEスタンプを描きたくてApple PencilをTSUKUMOで購入してきた!充電方法や描き心地レビュー!

前々から気になっていたApple Pencil。

発売から日数が経ち今更感はありますが先日とうとう購入してきました。

このページではApple Pencilの充電方法や実際の描き心地などをまとめておきたいと思います。

これから購入を考えている方の参考になれば嬉しいです!

Apple Pencilを買おうと思った理由

まずApple Pencilを買おうと思った理由ですが、「LINEスタンプを描きたい」というのが一番の大きな理由です。

LINEスタンプを作成するには実際に手で描くアナログな方法と機器を使って描くデジタルな方法があります。

ただデータ処理や描き易さを考えてたら間違いなくデジタルの方がスムーズだなと。

そこで前々から評判が高かったApple Pencilに決めました。

コバ

素人には敷居が高いかな?

とも思いましたが、

ネット関係に詳しいキッズ

腕が無いのだから性能でカバーするしかないのです!

ということで購入を決めました。

ただApple PencilはiPad proでのみ使用することが出来ます。

Apple Pencilを使いたい場合、必然的にiPad proも購入する必要があるので注意しましょう。

なので、必然的にApple Pencilと一緒にiPad proも購入してきました。

激安のTSUKUMOさんへ

Amazonなどのネット経由で購入するのもいいのですが、色々とスタッフさんに聞きたいことがあったのでお店に足を運んできました。

そこでいつもお世話になっているのが、TSUKUMOさん。

TSUKUMOさんはパソコン・PCパーツ専門店のPCショップで全国に展開されています。

iPadコーナー。

iPad pro9.7インチ。

表示されている値段は公式と同価格です。

32GB 62,800円
128GB 72,800円
256GB  82,800円

ただこの値段から1000円引き出来るとのこと。

また10%のポイント還元が付くのでかなりの値引きになっています。

iPad proは大手携帯電話会社とのキャリア契約という形もありますが、僕はwifiを持っているのでwifiモデルを購入しました。

そして、Apple Pencil。

公式と同価格10800円の表示になっていますが、Apple Pencilも10%のポイント還元が付きました。

さらにちょうどその時LINE@に登録することで、500円引きになるキャンペーンをしていることを教えてくれて500円引きに。

TSUKUMOさんは定期的にキャンペーンを開催されているので、さらにお得になります。

個人的にはTSUKUMOさんめっちゃおすすめです!

開封の儀

家に返ってさっそく開封!

まずはApple Pencil。

高級感がありますね。



マトリョーシカみたい。

続いてiPad pro。

箱の表紙が斬新過ぎます。横向きかい!

僕は今回128GBのピンクゴールドを選択しました。

充電コードとアダプタが入っています。

iPad proの初期設定は

・言語選択
・国選択
・位置情報設定
・キーボード設定
・タッチID指紋認証
・パスコード
・バックアップ復元
・AppleID設定
・Applepayを利用するか?
・Siriを利用するか?
・解析に協力するか?
・true toneディスプレイ設定

これらを設定し、設定が終わればさっそく使い始めることが出来ます。

「ようこそiPadへ」

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Apple Pencilを使うための準備

アプリの導入

まずはイラストアプリの導入です。

様々なイラストアプリがありますが、おすすめは「Procreate」。

有料ですが使いやすさと機能性を両立した優れたアプリなので、どのイラストアプリを使うか迷ったらこれを選択しておけば間違いないです。

Procreate – Savage Interactive Pty Ltd

Apple Pencilの充電方法

コバ

一見シンプルなApple Pencilだけど、どうやって充電するんだろ?

ネット関係に詳しいキッズ

Apple Pencilの充電方法は簡単なのです!

ペンとは逆の先端部分を引っ張ってみるのです。

Apple Pencilの先端を引っ張ると、、、

キャップが外れて接続部分が現れます。

ちなみにキャップの部分はマグネット式になっているので、取り外しが簡単です。

コバ

おぉ!キャップが簡単に外れた!次はどうするの?

ネット関係に詳しいキッズ

そのままiPad proに刺すです!

コバ

へ?



コバ

斬新過ぎるだろ!

ネット関係に詳しいキッズ

15秒の充電で約30分間使えるようになるですよ。

フル充電すれば約12時間も使えるのです!

この充電方法は斬新過ぎて言葉を失いました。

ただもし落としたり、間違って踏んだりしてしまったら接続部分は簡単に折れてしまう可能性もあります。

そのためiPad proに直接刺す以外の充電方法をおすすめします。

その方法は、まずApple Pencilの付属パーツを取り出します。

そのパーツがApple Pencilと充電コードの仲介役になるので、

それぞれを押し込んで接続。

これなら破損する恐れはないでしょう。

iPad proのアクセサリー

続いて本体を守るためのアクセサリー。

iPad proを傷つけないために最低限フィルムとカバーは付けておきましょう!

僕はバッファローさんのフィルムを購入しました。

粘着シートが縦に3分割されているので、まず真ん中のみを剥がして液晶に貼り付けて位置を決めます。

その後に左右を剥がしてフィルム全体を貼り付けるという形なので貼りやすかったです。

カバーはYahoo!ショッピングでこちらを購入しました。

ipad カバー ケース 手帳型 PUレザー オートスリープ 木目調

木目調のデザインがオシャレで、触り心地は見た目と反してぷにぷにして気持ちいいです。

カバーを開いた内側の部分には3つの細長い溝があって、

立てかける位置を3段階に変えられるので重宝しています。

Apple Pencilの描き心地

諸々の設定をおえてアクセサリーを付けてみて、さっそくApple Pencilを使ってみました!

その書き心地は、

コバ

描きやすッ!!!

思わず口に出して言葉にしていました。

タイムラグが全くなく、紙に描くのと同じくらい自然に描いていくことが出来ます。

ただ紙と違うのは拡大縮小が簡単で、線の太さも力加減で調節してくれるし、ペンを傾けることで濃淡も表現することが出来ます。

あと手を画面上においても反応しないのが地味に助かります。

なによりも

コバ

イラスト描くの楽しい!!!

ってなります。

ネット関係に詳しいキッズ

物事が上手くいくかどうかは、楽しめるかが重要なのです!

まとめ

「マジで買ってよかった!」というのが率直な感想です。

あまりに楽しいので購入してから一日中描き続けていることもあります。

その結果、イラストに関してめちゃくちゃ生産性が上がりました!

やはり楽しめるかって大事だな〜って実感しました。

ただ楽しいあまり高確率で他のイラストを描いて脱線することががあるので注意しましょう(体験談)。

iPad proを購入する必要があるので、初期投資が高いと感じるかもしれませんが、長い目で見れば間違いなく値段以上のものが返ってくる投資だと思います。

イラストをデジタルで描きたいという方にはめっちゃおすすめです!

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